ホットヨガの元祖 ビクラムヨガ

筋肉組織への効果

世界で数百万人が実践するヨガ『ビクラムヨガ』を受講された皆様のありのままの声をご紹介いたします。
ビクラムヨガがもたらす様々な効果をご覧ください。

慢性の肩の痛み

ビクラムヨガを始める2カ月前に、慢性の肩の痛みによって、私は1週間に2度、理学療法士に見てもらっていました。 しかし、それは全く効きませんでした。どちらかと言えば、痛みは徐々に拡大しており、私にはそれを変えるだけのパワーがありませんでした。 それは破壊的なものでした。 それから私は、ビクラムヨガが助けられるかもしれないと考えたマッサージセラピストに会いました。私は、熱いのが好きでなく、爪先に触れることができなかったために、ビクラムを始めることには神経質になっていました。しかし、 私は来ました。 初めてのクラスのあとに、私の肩の痛みは信じられないくらいに良くなっていました。ポーズと熱は、まるで全身療法のようです。

1週間目の終わりまでには、肩についてもう考えることもなくなっていました。そして、理学療法士に戻ることはありませんでした。
もしビクラムが痛みを取り除いてくれるだけなら、それは十二分だと思います。しかしそれは、はるかに多くをもたらしてくれます。
肉体的に、まっすぐに立ってあなたの人生を生きるための筋肉を、あなたが必要とするところに、構築します。それは奇跡のように、姿勢と強さを、あなたのポーズに与えてくれます。その世界は、あなたが痛みなく強く立ちあがるときとは異なった場所なのです。

精神的に、それはあなたの集中と心配や不安のサイクルから心を引き出す修練をします。
ビクラムヨガは文字通り、あなたの身体に心を定めます。それらのポーズを保持するために完全なる注意を払わなければならないからです。他の何事も考えることはできません。呼吸、ストレッチ、立ってバランスを取ることを教えてくれます。肉体的に強く、フィットして、集中し、穏やかになっていきます。ストレッチによって身体を強化し開くことで、実はあなたの観点や人生そのものを開くことになるのです。私は多くのフォームがあるエクササイズをしてきました。水泳、ピラティス、ランニング、ジム--しかし今はただ、ビクラムだけをしています。それは全てを与えてくれるから。

- ニーナ


肩のケガと痛み

私は数カ月前にアシュタンガヨガの練習で右の肩関節を痛めましたが、カイロプラクターのもと、超音波マッサージを受けました。
しかしこれらの方法のどれもが、私の肩近くの腕中心部の痛みを癒しはしませんでした。その痛みにより私は夜にほとんど眠れませんでした。 
ビクラムヨガを始めてちょうど3日間で、腕の動き、動作範囲、信じられない程の痛みに、改善が見られてきました。
私は、継続的な習慣で、この負傷を完全に癒すことができると確信しています。


外傷性の事故からの回復

私は、自転車通勤をしていたところに、私の左側からトラックにはねられました。
私は内臓の腹壁ヘルニアと内部器官の損傷を負い、その他にも肩の脱臼、3本の脊椎骨の骨折、骨盤の破砕、5本のあばら骨の骨折などの損傷を負いました。
私の事故は1999年7月7日に起こりました。 私はこの事故から数週間のあいだ、ビクラムヨガを練習しています。 私は毎日練習したおかげで、私の身体は37歳を代表するほど、事故以前のより良い状態へと戻っています。
歩く事ができるようになり、人生と動きにおける愛情を取り戻してくれたビクラムヨガに、感謝しています。

私の医師は、最初に外科手術をして、次に肉体的セラピーを推奨しました。
また彼らは躊躇することもなく、抗炎症剤薬に伴う果てしない量の鎮痛剤を処方しました。
私は現在、ビタミンとハーブサプリメント以外は何もとっていません。
私の医師は私が回復するとは思っておらず、あてこすられた私の身体は、再び事故以前の状態には戻らないと思っています。彼らは、ウォーキング、ランニングや他のいかなる動きに関しても確信してはいませんでした。
最後の医師は、ヨガの練習を奨励し、励ましてくれました。

特定の改善:
数日以内に、私は動きと動作範囲、痛みのレベルの中に、小さな改善がみられました。
また私は、数週間以内に、霊的で精神的な集中と目覚めにおいて、大きな改善を経験しました。
結局、数週間以内に、睡眠、援助なしできちんと座ること、歩いて走って、そして事故以前の私と同じ状態でいられるという、これらの動きができるようになったのです。


古傷の治療

ヒップの負傷

私は約6年前に自転車に乗っている間、ヒップから落ちました。すり傷が回復するにはしばらくかかりました、 そして、私はわずか数週間前まで、左のヒップにこぶが出来ていました。
そんなに痛くはありませんでしたが、私のヒップは明らかに異なった形をなしていました。
3月の始まり頃、私は、ヨガの間、左のヒップと脚に激しい痛みを持ち始めました。
筋肉が裂けるような、じん帯が引き伸ばされるような感覚です。
これが、約3週間先へ進んで、そして、突然解決しました。
私の脚は再び正常になったと感じ、ヒップは以前と同じ形をしています。
左ヒップの組織の固まりはもうありません!

足首の負傷

私は2、3年前に激しく左足首を捻挫しました。 ほとんどいつも通りに歩けるようになるには1カ月以上かかりましたが、左足首にはいつも弱々しい感覚がありました。昨年10月にヨガを始めて、ヨガが私の注意をひいたひとつとしては、右足でかなりの体重をかけ、まだ左足を支えていた、ということでした。

そして12月に、私は再び左足首を捻挫しました。 ほとんど歩く事は出来ず、激しく足をひきづっていました。
医者に行くと、私には4つの選択肢があると言われました。不自由なまま通す、添え木をする、ギブスで4週間固定する、コルチゾン注射。 私はそのままにしておくことを選んで、ヨガを続けることにしました。
体重をかけることはできましたが、体重をかけないようにすると痛みを感じました。
私の身体が苦痛を覚えるのを避けようとする、バランスのある一定ポイントが、ポーズのいくつかに影響しました。
アサは、必要であれば壁に対して左側を傾かせるように示唆しました。

数週間が過ぎ、足首は、捻挫したとき以前と同じくらいのポイントに回復しました!
今、体重のバランスを再びとることに一所懸命になっているので、もう右サイドをひきずることもなくなったのです。 それができるようになり、非常に均衡、強さ、バランスがとれているように感じています。
とてもエネルギーに満ち溢れた日々で、何をしたらいいか、ワクワクしています!

特定の改善

初めは私の右側で、どう左側に対して体重をかけるかに気づきました。
そして次に、再び足首を捻挫しました。
私のケースでは、回復し始める前に、状態は悪くなったのです。
改善は数週間ゆるやかで、そして異なる意味で苦痛であった新しい方法で退化している筋肉を再利用していました。今、足首は元通りの強さを取り戻し、再びバランスがとれていると感じ始めています。

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